海外でインターンをするには

海外でインターンをするには

海外インターンシップとは、アメリカをはじめとした海外の企業で研修生として働くことをいいます。将来「外資系企業で働きたい」「世界を舞台に働きたい」「英語を使って仕事をしたい」という人にとっては、海外インターンシップを通してグローバル化するビジネス環境の中で働くということがどういうことなのかという国際感覚を養うことができます。

続きを読む >>
both と either と neither

both と either と neither

「both」「either」「neither」、これらは選び方を表す文法です。日常会話でも良く使われますが、正しい使い方を知らない人も多いのではないでしょうか?「both」 は、複数扱い、「neither」「either」は、単数形扱いで使われます。今回はそんな「both」「neither」「either」の使い方についてご紹介します。

続きを読む >>
日本とはまったく違う! アメリカ式履歴書攻略法

日本とはまったく違う! アメリカ式履歴書攻略法

履歴書に見る日米の違い 外資系企業、在米企業への就職希望の場合、必要となるのは英文履歴書。日本の履歴書と言えば、個人によって内容こそ違えども大抵の場合はひな形に沿って必要事項を記入する形式がお馴染み。しかしながらアメリカには、そのように便利な定形用紙は存在しません。 今回は、アメリカでの就職活動で避けては通れない英文履歴書の書き方について、そのコツについてご紹介したいと思います。

続きを読む >>
スピーチが上手になるには

スピーチが上手になるには

挨拶やスピーチが上手になると自然と人に好かれます。これはぜひ身につけておきたいですよね。しかし、実際に練習をして場数を踏まなければスキルとして身につかないとも言われています。そんな人のために今回は、今すぐ使えて好感度が上がる言い方・話し方について海外と比較しながらご紹介します。

続きを読む >>
英語で日記を書いてみよう

英語で日記を書いてみよう

英語で手帳や日記をつけると英語力が上がるとよく言われていますが、今まできっかけがつかめなかった方、挑戦したものの3日坊主になってしまった経験のある人も多いのではないでしょうか。英語学習で一番大切なことは、とにかく学習を継続することです。分かっているけど続かないですよね。新しく始める英語学習はなかなか習慣化できないものです。今回は英語で日記を書く学習法をご紹介します。

続きを読む >>
白熱の戦い・日本vsアメリカ FIFA女子ワールドカップ

白熱の戦い・日本vsアメリカ FIFA女子ワールドカップ

2015年カナダ大会 1ヶ月に及ぶFIFA女子ワールドカップカナダ大会。決勝戦ではアメリカと日本が相見え、結果5対2のスコアでアメリカが優勝を果たしました。 ロンドンオリンピックの決勝戦を彷彿とさせる対戦カードに、多くの方が興奮したであろう今回のゲーム。そこで今回は女子サッカーを取り巻くそれぞれの国での環境、またワールドカップに対する反応等に迫ってみたいと思います。

続きを読む >>
former と latter を使いこなそう

former と latter を使いこなそう

前に出てきた人物、コト、モノの名称を「前者・後者」という表現は、同じことを二度繰り返さずにすむので便利です。英語ではどのように表現するか知っていますか?英語では 「former」 と 「latter」を使って表します。

続きを読む >>
should / ought to / had better どう違う?

should / ought to / had better どう違う?

「~したほうが良い」という意味を持つ「should」「ought to」「had better」ですが、この3つには微妙なニュアンスの違いがあるのは知っていますか?この3つに共通しているのは、全て助言、忠告、またはとても良いアイディアを表現する時に使うというところです。日常会話では「should」が良く使われますが、とっさに相手にought to やhad better を言われた時にもしっかりとニュアンスが掴めるよう、その細かな違いについて考えてみましょう。

続きを読む >>
日米比較・女性が憧れる理想のカラダ

日米比較・女性が憧れる理想のカラダ

日米で異なる「理想のカラダ像」 日本の女性が理想の体型をイメージする時、多くの方が思い描くのが「小顔、細い腕&足、引き締まったウエスト、小さなお尻」というような全体的に細長く、華奢な身体ではないでしょうか。

続きを読む >>
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 29