ロンドンから来た Lady in Red 字幕付き

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新キャラ The Lady in Red の登場です。初回から酔っ払っていますがご容赦ください(笑。 少々支離滅裂な自己紹介をイギリス訛りの英語で話していますので、、是非スクリプトも見ながら聴いてみてください。アメリカ英語のアクセントと結構異なるのでびっくりするかもしれません。

The Lady in Red, a new character here on this channel. She’s slightly tipsy from the start, but is quite funny. She is from London, so her English may sound different from our usual speakers. Please listen and compare!

■■ 今日のフレーズ!■■

it gives me a bit of a hangover…

このフレーズに使われている「hangover」は二日酔いの意味です。彼女は赤ワイン好きでも飲んでない理由は飲むと二日酔いになるから、と言っています。便利な単語ですね。

The lady in red.

このフレーズは誰かを見かけて、その人を表現したいときに使います。例えば紺色のスーツを着ている人のことについて話したいけど、一緒にいる友達が誰のことなのか分からないときに「the man in the navy blue suit」を言うとわかりやすいです。「the woman in overalls」や、人が身につけている服を示している表現です。なので、彼女はいつも赤を身につけているから「the lady in red」があだ名になってしまいました。

Bloke

これはイギリスやオーストラリアでよく使われるスラングですが、「男性」の意味です。かなりラフな使い方です。男友達に会ったときに「Hey you blokes」のような使い方ができます。

rugged face..

「rugged」は険しい、ラフな感じを表現する単語です。激しいアウトドアのことや、格好を説明したいときに使います。例:「the mountain roads are rugged」山道は険しい。

He’s got a cheeky smile.

「cheeky」はやんちゃ、生意気、無邪気、など子供っぽい感じを表現したいときに使う単語です。ここでは笑顔の感じを伝えるときに使っています。これが普段の使い方ですが、性格の一部の表現としても使えます。